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【ジャンプ】WJジャンプ2018年10号の感想(ネタバレあり)

本当は昨日更新したかったのですが、筋トレをしすぎた結果、筋肉疲労的な症状が出て血液検査をしてました。筋トレって、やりすぎると良くないんですね。中学から部活も入っていて、トレーニングもそれなりにやってきたつもりですが、初めて知りました。

みなさんも運動は大切ですが、無理せずほどほどの運動を心掛けてください!

という訳で(?)、今週のジャンプの感想です。

表紙は銀ちゃん!

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新連載・センターカラーとか

新連載

なし

巻頭カラー

銀魂

センターカラー

僕のヒーローアカデミア

食戟のソーマ

休載

ワールドトリガー

感想とか

銀魂

全然読んでなかったけど、地味に最終回間近。2年後になって、みんなバラバラ、、、的な良くあるパターン。来週は銀ちゃんと再開してドタバタな最終回かな?

ちなみに、銀魂って14年も続いたみたいですね。自分が今28歳なので、自分の人生の半分は銀魂で出来てるんだなーと思ったら結構感慨深い(笑)。

ワンピース

カタクリとの戦いがクライマックスな感じになってる。カタクリもルフィのことを認めたようで、決着ももうすぐか?さすがにそろそろ決着つけて欲しい。

約束のネバーランド

ミネルヴァをハメた黒幕が登場。そしてノーマンのなれの果てっぽいキャラも登場。あんなにやさしげでイケメンだったノーマンがこんな姿になってたら嫌だ。

ただ、キーマンであることは間違いなさそう。

鬼滅の刃

上弦の六の鬼の過去回想。最近は夢魔のときもだけど、鬼を倒しても回想というか、鬼なりの苦しみを描くシーンが無かったが、今回はしっかりとなぜ鬼になったのか、なぜならなければならなかったのか、をしっかり描いてくれるようで嬉しい!

やはり、コミックスの帯にも、「日本一悲しい鬼退治」、「鬼は悲しい生き物だ」等のキャッチコピーがありますが、そのとおりなんですよね。鬼滅の刃では、鬼にも鬼なりの苦しみがあって、それを炭治郎が理解を示すことで、鬼が救われるというのが1つのテーマになっていると思います。

そういった意味では、今回初めて倒した上弦の鬼の2人がどのような苦しみを持っているのか、が描かれていて良かったです。今週号は前編なので、後編にも期待です。

なお、今回初登場になるキャラも出てました。自らを上弦の鬼と呼んでいることから、間違いなく今後物語に絡んできそうですね。

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猗窩座を含めると、これで6人中3人の上弦の鬼が判明しました。

ブラッククローバー

魔法帝とバトル。時魔法ってFFだと補助魔法なイメージあるけど、ブラッククローバーだと攻撃なんだね。

僕のヒーローアカデミア

学園祭回。最近は死穢八斎會編が長かったので、閑話休題的な話が多い。能力が無くなったルミオの今後が気になるので、そこを早く描いてほしい!

アクタージュ act-age

うーん、だんだん話が凡庸になってきた気がするのは自分だけ?1話から描いている、主人公は演技の才能が化け物、の表現が最近はふーんになってきていると思う。せっかくキャラはいいので、もったいない。

ハイキュー!!

読んでない。なんか苦手。

食戟のソーマ

一色先輩が本気出した回。

BOZEBEATS

ヒロイン枠のキャラが登場。若干媚びたな。

Dr.STONE

千空とお父さんて、血が繋がってなかったんだ、というのが衝撃的すぎる!だって、髪型というか髪の一部が黒くなってるあたり完全に遺伝じゃん!

HANTER×HANTER

僕たちは勉強ができない

またまた先生かいというか、ラッキースケベ回。

斉木楠夫のΨ難

まだ最終回っぽいんだっけ?

火ノ丸相撲

つなぎ回かな。というか、2人がくっつく的な流れはどうした?

青春兵器ナンバーワン

これ意外とノリが好きなんだよね。

ゆらぎ荘の幽奈さん

相変わらず。

ROBOT×LASERBEAM

読んでない。

フルドライブ

読んでない。

ゴーレムハーツ

あかん、完全に打ち切りの流れだ、、、。悪意を持ったゴーレム、という主人と対比したキャラを出したはいいけど、うまく盛り上げ切れなかった感がすごい。うまく続いていたら、後半にこういったキャラが出てきて、ゴーレムとは?みたいな話にできたのかなーとは思う。結構金色のガッシュみたいで嫌いではなかったんだけどな。

最初の博士との回が長すぎたのかも。あれは回想でやっても良かったのかもしれないなー。

トマトイプーのリコピン

これ、いつの間に始まってたの?タイトル、完全にトマトのリコピンやんw。

 

 

【ジャンプ】WJジャンプ2018年9号の感想(ネタバレあり)

今週も先週に続いて寒いですね!今週のジャンプはそんな寒い冬にHANTER×HANTER連載開始という暖かい太陽を届けてくれました。

という訳で(?)、今週のジャンプの感想です。

新連載・センターカラーとか

新連載

なし

巻頭カラー

約束のネバーランド

センターカラー

HANTER×HANTER

アクタージュ act-age

休載

Dr.STONE

感想とか

約束のネバーランド

 

このマンガがすごい!2018で1位を取った記念での巻頭カラーらしい。最近は失速感があるけど、有名になることはいいこと!アニメ化とかしてほしくないけども。

話は先週ようやく、ゴールディ・ポンド(黄金の池)に到着した続き。エレベータが止まり、電話が鳴った。電話はミネルヴァからだったが、それは過去に録音されたものだった。

結局、エレベーターは人間の世界に続くものだったが、ミネルヴァの仲間の裏切りで今は使えないらしい。ミネルヴァは人間と鬼の世界を分ける契約をした一族の末裔だった。悪者ではなかったみたい。ただ、すでに死んでいるかもしれないとのこと。

ただ、まだ世界には人間の世界に通じるエレベーターが残っていて、エマ達のいたグレイス=フィールド農園にもあるとのこと!なんか昔のRPGで始めのステージに鍵があった的な流れを彷彿とさせるね!そして、ミネルヴァ(本名はジェイムズ・ラートリー)は、これは贖罪だとことわった上で、エマにいくつかの選択肢を提示する。

①仲間と共に人間の世界に戻る(支援者を向かわせるとのこと)

②約束を壊す(鬼との全面戦争)

③そのどちらでもない道

当然エマは③を目指して、そのために、「7つの壁」を探すとのこと。急にファンタジー感が出てきましたなぁ。おそらく和解とか、共生とか、そんな道なんだろうけど、ありきたりな人種論的な話にならないことを願う。

ちょっとミネルヴァの無責任さはイラっとするけど、「ここまでよく頑張ったね」の一言には少しうるっとした。

ワンピース

ナミ達とサンジが合流。サンジ、ナミに鼻の下伸ばしすぎだけどプリンは大丈夫なのか?一緒にいるハズなのに突っ込みなし。

ママはウエディングケーキに向かってる最中。

そしてルフィはまだカタクリと戦ってる。

戦いの中でルフィが見聞色の覇気を覚醒させつつあり、カタクリが焦っていましたが、さすがに展開が長すぎるような。2年の修行の意味が良くわからなくなるし、そもそもドフラミンゴにも勝ったんだから、さすがにもう少し巻いてほしいなー。

BOZEBEATS

過去+敵の紹介+組織の紹介回。最終的な(今のところ)敵は東京タワーに封印されてる龍のような魑魅ということが分かり、それい対して主人公が懐かしい感じがするとつぶやく。

良くある主人公は魑魅とか、人間じゃないとか、そんなやつかな。絵は1話から変わらず安定してきれいだけど、ストーリーがどうにも打ち切りまっしぐらな感じがする。不安。

HANTER×HANTER

 

ついに再連載!!!長かった!

あと最新刊35巻が2月2日金曜日に発売とのこと!表紙はカキンとクラピカ。

うって変わってクラピカが護衛や侍女たちに念を教えるよう。話をしているなかで、14人のうち、誰か1人でも離脱することが出来れば、制約と誓約が崩れて念獣が解除されるのではないか、と予想するクラピカ。そりゃあれだけ強力な念獣を寄生させる能力だから相当厳しい制約と誓約がかされてそう。最後の場面では、死んだモモゼが棺のようなものに入っている描写がされていたことから、やはり何かしらの儀式であることは間違いなさそう。

あと、旅団が船の下層に侵入していること。また、船のどこかにヒソカがいることが明かされた。ヒソカ、、、鼻とか脚とかもげてるんだよなー。また旅団の誰かが死ぬのかな。

ブラッククローバー

 

ウィリアムが白夜の魔眼の頭首のリヒトであることが明かされる。まぁ、内通者がいるって前々から言われてたし、ウィリアムが一番怪しかったから、まぁ予想通りっちゃ予想通り。

ブラッククローバーは展開早くていいね!

鬼滅の刃

前回、妓夫太郎の断末魔で終わったけど、何とか炭治郎は無事。毒は?って思ったらどうやらねずこの炎で毒を浄化できるらしい。ちょっとご都合展開でげんなり。猪之助の毒も消え、復活。

天元も死亡フラグばりばりたってて死にかけてたけど、ねずこにより復活。初登場時は派手に殺す、と言っていたが、これで炭治郎たちを認めるのかな?ちょっと展開としては良すぎる気もするけど、天元が予想以上に良いキャラだったので、死ななくてよかった!

上弦の鬼の血はなんとか採取できたらしく、珠代の元に送ってもらう。これ、珠代がラスボスになる予感しかしないんだよなー。無惨をも超える力を手にした、的な。で、珠代が間違っていると知りながら協力する愈史朗と戦う、的な。、、、妄想であればいいけど。

最近は倒した鬼の過去や苦しみの描写が減っていたけど、堕姫と妓夫太郎が崩壊しながら口論しているところを見ると、次回は2人の回想回かな。

やっと決着もつき、話が進みそうでいいね!やっぱり鬼滅が一番勢いがあると思う!

ハイキュー

読んでないのでわからない。

斉木楠夫のΨ難

なん最終回っぽい感じ。せっかく実写映画化もしたのに終わるのか?

アクタージュ

料理の収録。料理が下手な役なのに、料理が上手いので、下手だった時を思い出せと言われ、初めてカレーを作った時を思い出し演技(?)するという話。

初めてを思い出すことで、下手になる、というのはちょっと新鮮で斬新だった。

僕たちは勉強ができない

 また小美浪回。受験生なのに海で遊ぶというラブコメ定番展開。そしてラッキースケベはお約束。

最近小美浪多いね!

僕のヒーローアカデミア

青山くん回。

青山くん悪者!?て思ったけど、実は身体に合わない個性を持つことの苦しみを分かち合えるよってことでした。ちゃんちゃん。

 

緊急入荷してたのでモンハンワールドを思わず買ってしまったので3時間プレイした感想を書いてみる

先日1月26日(金)にps4専用ソフトのモンスターハンターワールドが発売されました。すでにかなり売れているようで、amazonでも前代未聞の「発売日後配送分」の在庫が用意されたことが話題になりました。

自分もモンハンは2ndGの頃からやっていて、4Gまでやりこみました(残念ながらクロスはやってない、、、)。今回、久しぶりにpsにモンハンが帰ってくることもあり、前々から買おうと思っていたのですが、発売日直前になって「共闘プレイをするにはpsプラスへの加入が必須」であることが分かりました。psプラスって、月額540円と地味に高いんだよなー。ということで、予約をキャンセルしてしまってました。

が、発売日になってみると評価が高いこと高いこと!で欲しくなったのですが、都内ではほとんどの店舗で売り切れてるし、amazonは最短で2月1日配送だったでの諦めてたのですが、なんと今朝赤坂見附のビッグカメラにたまたま立ち寄ったら緊急入荷してたので思わず買ってしまいました。

日曜日の昼過ぎでもまだあったので、もしかしたら探している人はワンチャン、どこかのビッグカメラには在庫残ってるかもしれません。

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赤坂見附駅のビッグカメラにて、まさかの緊急入荷のパネルが。社会人になって時間の浪費になりそうだったので買わないつもりだったのですが、いざ緊急入荷と書かれると思わず買ってしまう...。うまいなぁ、ビッグカメラさん(笑)。

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でもやっぱり買うと、パッケージデザインもかっこいいし、満足!後悔はない。買わないつもりだったから前情報なさ過ぎて、ジャケットのモンスターわからん。かっこいい!ちょっと雰囲気が洋ゲーっぽくなってますね。

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パッケージの中はこんな感じ。最近のソフトでは一般的になりつつある、説明書がほぼなくて紙ぺら。

3時間プレイした感想

プレイ画像載せてから感想書くのが面倒だったので、初めにサクッと感想書いちゃいます。上でも書きましたが、自分は2Gから4Gまでをプレイ済みです。

総合評価

評価:★★★★★

個人的には文句なしの星5つ!なんで予約キャンセルしたのかレベル。もはや有給取って発売日にやれば良かった。

欠点らしい欠点はほぼないですが、良かった点などをつらつら書いていきます。

良かった点

①とにかくグラフィックがきれい!

モンスターやキャラクターがまるで生きているかのようにリアルです。(amazonのレビューでは、キャラメイクが思いのほか良くなかったという意見もありますが、個人的には全く気になりませんでした)。

②フィールドが広い!

そしてシームレス!①で書いたように非常にリアルなのですが、そのフィールドがめちゃくちゃ広いです。今までの10倍は軽くあると思います。そしてシームレスなので、マップ切り替えによる面倒なロード時間が発生しません。

③UIが進化してる! 

個人的に一番良いと思ったのがこれ!UIが劇的に進化してます。画面上でのアイテム表示や、物語に関連ずけ違和感を無くしたモンスターへのナビゲーションシステムなどがあり、広大なマップでも迷いません。装備品のステータスやスキルなども詳細に説明書きが出ており、初心者でもどんなスキル効果なのか、が分かりやすくなりました。

 

④虫や植物をダッシュしながら採取できる!

虫や植物、キノコはしゃがまずに走りながら採取できるのは時短になってすごくいいですね!

さすがに竜塚や鉱石は無理ですが、それらも採取時間がデフォルトで短くなっているように感じます。フィールドが広い分、採取ポイントも膨大なので、すごくプレイしやすくなっています。

⑤アイテムを自動調合してくれる!

上とちょっと被りますが、地味に便利だったのがこれ!設定しておくと、必要なアイテムを手に入れると顔服薬や回復薬グレードを自動で調合してくれるので、わざわざメニュー開く手間が省けます。ただ、どんどん調合するので、素材として採取したハチミツがいつの間にか調合でなくなってることもありました(笑)。

何とも言えない点

良いとも悪いともいえない点についても。

①ダメージが表示されるようになった

結構驚いたのがこれ!モンハンってダメージでないのがふつうだと思っていたので、今作からダメージが表示されるようになって驚きました。ダメージが出るので、弱点部位なども発見しやすいです。初めは驚きましたが、慣れると違和感なくプレイできました。時代かなー。

②フィールド高低差が激しい

ただでさえ広いマップの高低差が激しいです。ツタをよじ登ったり、崖から飛び降りたり!楽しいですが、自分は酔いました。

また、オープンワールドではないので、どこが道なのかわからないマップが結構あります。ナビゲーション機能も充実しているので、迷うことは少ないですが、特に大型モンスターを追いかけているときなどは焦っているのでやきもきする時も。

正直微妙な点

①共闘はpsプラスへの加入が必須

自分が一番購入をためらったポイントがこれ。月額540円のpsプラスに加入しないと協力プレイさせてくれない!購入を検討している人は注意してくださいね。ただ、ソロでも十二分なくらい楽しめますし、psプラスも過去のpsのゲームが遊べる特典が付いてくるなど決して悪い訳ではなさそうなので、それほど気にするほどでもないかなと思いました。

時代だねー。

②ロードが長い!

レビューでも良く書かれてますが、やはりロードが長いです。フィールドはシームレスなのでロードは発生しないですが、クエスト受注時に発生して、さらにフィールドに移動する際にもう一度読み始めが発生します(つまり、クエスト行くのにロードが2回はさまる)。1回目のロード時(ゲームではクエスト準備と言っている)は、食事をしたり装備整えたり出来るのでいいですが、2回目は黒いロード画面なのでちょっと長く感じますね。さすがに1回目のロードでデータを読み切って欲しかった、、、!ただし、自分はHDDかつパッケージ版なので長く感じましたが、proでSSDにしててダウンロード版にした人は若干ロード時間が軽減されているようです。

このロード時間まわりはFF15のときもそうだったけど、日本のゲーム業界が海外に大きく遅れを取ってる部分だなーと思います。

評価としては以上です。衝動買いしてしまいましたが、かなり面白いです!正直、3D酔いで気持ち悪くならなければ、1日中やってられたと思います。迷っている人は、買った方がいいですよ!過去作にはまった人であれば、ソロプレイだけでもいいので、やっても損はないと思います。モンハンをプレイしたことない人でも、もしps4をもっているこであれば、買うべきだと強く勧めることができます。

プレイ画像など

あとはプレイ画像などを書いていこうと思います。気になる人はお付き合いくださいね!

起動~キャラクターメイク

ディスクを入れるとインストールが始まります。容量は7GB弱で、10分ほどでインストールが完了します。結構長い。FF15に比べればましかな?

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テキストやボイスの設定が出来る。当然、自分は全部日本語にしました!

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オープニング画面はこんな感じ。ちょっと雰囲気が変わったかな。

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ニューゲームを選ぶと、イントロが始まる。どうやら、第5調査団という部隊が、新大陸に調査に向かう話らしい。船の中の食堂で仲間と話していると、いつものようにモンスターと遭遇して、、、的なノリ。グラフィックはめちゃくちゃきれいでやばい!

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キャラメイク。やっぱりオッドアイでしょ!とまだまだ中二病が抜けきってない様子。と思ったら、目つむってた(笑)。

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 メイキングは本当にいろいろできて、女性キャラにヒゲ生やしたりもできる。ちなみに、ネット見てるとこの髪型で銀髪の女性キャラを作っている人が多かったですね。確かにかわいい!f:id:fmr5:20180128220856j:plain

逆に、男にツインテールにしたりもできる(笑)。うん、結構似合ってると思うよ!

 

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最終的に、自分はこんな感じのキャラにしました。どこかであったら声かけてくださいね!

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 オトモのネコも結構メイク出来ました。自分はもう面倒だったので、デフォルトのままにしました。これでも十分かわいい!

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冒頭のシーンから。

これが相棒であり、今作の受付嬢。今回は相棒という設定なので、拠点だけでなく、一緒に探索地に行ったりします。かわいいのかかわいくないのかわからん顔だな。ちなみに、名前は無い。あくまでも受付嬢。

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 最初に会う古龍。これはいつものモンハンの展開を踏襲してますね。

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フィールドは本当に広くてきれい!

 

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アンジャナフ、新モンスターかな。強い。

 

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料理も健在!いかつい料理長が繊細な最後の仕上げをするというシュールなシーン。1回目は面白いけど、ご飯食べるたびに毎回同じなので、ちょっと飽きる。

 

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夜はこんな感じ。

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リザルト画面。ps4で表示画面も大きくなったので、かなり見やすくなりました。

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こんな感じでした!以上!!

 

 

 

 

 

 

WJジャンプ2018年8号の感想(ネタバレあり)

最近記事を書く内容がなかなか見つからず思考停止気味なので、自分が好きなマンガネタとして週刊少年ジャンプの感想を書こうと思います。ほどほどにネタバレを含みますので注意してください。

あと、読んでない漫画や興味の薄い漫画についての感想は基本的には書きません(笑)。

新連載・センターカラーとか

新連載

アクタージュ

センターカラー

鬼滅の刃

BOZEBEATS

休載

ワンピース

感想とか

アクタージュ(act-age)

役者(女優)の話。ジャンプにしては珍しい。というか、こういうのは年齢層の総じて低めなジャンプではやらないことが多くて、やっても打ち切りになることが多いような気がします。

少し前に話題になったBLUE GIANTもビッグコミックでやってるのでやっぱり少し大人向け(小学生でビッグコミック読んでる人は少ないでしょうw)。

とはいえ内容はかなり良いと感じました。ストーリーとしては、貧しい家庭で暮らす主人公が年の離れた兄弟を育てるために女優を目指すというものです。その境遇からさまざまな自分の過去の出来事(や作中ではドラマなどを見てもそれを自分の体験として感じることが出来るよう)を追体験することで、瞬時に感情を変化させることが出来るメソッド技法という演技法を独学で身に着けており、それがくすぶっていた映画化監督の目に留まって、一緒に映画を作ることになるという話。

絵もきれいで感情変化も良く表現できているのですが、連載向きかというと微妙かなぁ。読み切りだったら結構話題作になってそう。とにかく、今後の様子見かな。

Dr.STONE

先週号で明らかになった、石神村を作ったのが実は千空の親父だったというくだりの続き。なので今回は地球上の人間が石になるときに、宇宙にいた千空父は何をしていたのか、という過去編でした。

ルリ達の先祖っぽい女性キャラ(=千空父と子どもを作るのか?)も登場してました。地球上の生物が石になって、助けに行こうとなったところで終わったので、まだ核心には迫ってないです。

千空父が生物が石になった地球でどういった活躍をするのか来週号に期待です。この調子だとしばらく過去回かな?Dr.STONEはいいね、理系の人間としては(半分空想に近いけど)、内容的にもすごく応援したい。仮面ライダービルドの追い風もあるので、科学好きの子供が増えないかなぁー。

約束のネバーランド

ルーカスと会い、ミネルヴァの示したゴールディ・ポンドに向かいます。ルーカスが明けることが出来なかった扉が、エマの持っているペンで開きます。

今週号で、ゴールディ・ポンド=黄金の池、ということが分かります(既出?)。そして、その先に、エレベーターを発見します。このエレベーターが人間の世界につながっているのでは?と期待するエマ達ですが、動かそうと思ったところ途中で止まってしまう、というところで終わりました。

自分は最初の頭脳戦が好きだったので、最近の準バトルマンガ的な展開はあまり好きではないです。とくに、狩場ってばりばりバトル物的な展開やん!!!絶対的な強さを持つ敵を頭脳戦で攻略したり、謎解きをするのがこのマンガの醍醐味と思っているので早く元の流れに戻らないかなー。

とはいえ、WJジャンプで連載している以上、ちょっとでもランキング落ちたりしたらすぐにテコ入れが入るんだろうなぁ。

鬼滅の刃

来ました!鬼滅の刃!

ついに上弦の六の鬼の首(2人とも)を切ることに成功しました!長かったし、最近のジャンプでは珍しいほどの絶望展開が続きましたが何とか切れましたね。

切るところで、炭治郎、善逸、猪之助の3人がカットインで出たところは感動でした。煉獄さんのところでは猗窩座相手に何も出来なかった3人の成長が垣間見れました。

ただ、切った後に妓夫太郎の円斬旋回が放たれていたので、宇随か宇随嫁の誰かは死にそうな予感。特に宇随は左腕に加えて左目もなくしているので、今後のことを考えるとここで死ぬ可能性が高そう、、、。せっかく炭治郎たちも認められて、宇随も信念のもとで生きていることが分かったので、できれば今後も活躍してほしい!あと音の呼吸の技も出てないし(それは炎の呼吸も同じか)。

あ、あと伊之助生きてましたね。予想通りでしたが。

僕たちは勉強ができない

小美浪回。というか、小美浪って浪人してるから小美浪なのかーと思った。作者ネーミングセンスいいな!!

やっぱりヒロインの中では、小美浪か先生が一番だなと改めて思った。

BOZEBEATS

初登場時はめっちゃ面白い!と思いましたが、うーん微妙かなー。退魔物の敵キャラって、描き方間違えるとギャグというか寒くなるんですが、まさにそんな感じでした。個人的には打ち切り候補に傾いたかなー。

とはいえ、絵はきれいですし腐女子(失礼)受けしそうなキャラが多いので、もしかしたら長期連載するかもですね!

ゆらぎ荘の幽奈さんもまさかあんなに続くと思いませんでしたし(笑)。

食戟のソーマ

エロい。

 ゆらぎ荘の幽奈さん

エロい。

銀魂

いつ終わるの?もう長すぎてなんでこの戦い起きたんだっけ?レベル。引き延ばしたい気持ちもわかるけど。

ゴーレムハーツ

打ち切り確定路線。題材は良かったと思うんだけどなー。いかんせん絵が子供っぽすぎたかな?反省点は多くありそうな作品。

しかし、×××ハーツという名前の漫画は大概打ち切りになるね。タイトルが安直なんだろうか。(タトゥーハーツとか)。

 

ワンピースが最近面白くなってきたので、休載が痛い。早く続きが見たい!(どうせルフィが見聞色の覇気を習得するんだろうけど)。

あと、来週からついにハンター×ハンターが連載再開!楽しみ!

このマンガがすいごい 2018が決まった!1位はこの漫画!

こんにちは、こめすけです。

先日、毎年恒例の「このマンガがすごい!」の2018年が2017年12月9日(土)に発表されました!今年話題となった漫画を徹底解説しています!

こめすけのように、漫画好きにはとても興味があるニュースです。

【公式発表!】『このマンガがすごい!2018』 第1位、決定!!!  |  このマンガがすごい!WEB

まだすべてのランキングは一般には公表されておらず(2017年12月10日現在、たぶん)、本を購入した人しかわかりません!こめすけも一応本は購入してすべての順位を知っているのですが、勝手にすべてを公表できないので、とりあえずオトコ編とオンナ編の首位をそれぞれ紹介します!

あと、最後に今年のこめすけ一押しの漫画を紹介しています。

このマンガはすごい! 2018の結果発表!

オトコ編

オトコ編の首位は、予想されていた人も多いと思いますが、少年週刊ジャンプで連載中の「約束のネバーランド」でした。個人的には「Dr.ストーン」も来るかな!?と思っていました。というか、Dr.ストーンでしょ!!!もはや理系率アップには漫画の力も借りなきゃだろ!!

話がそれましたが、とはいえ、食人鬼から逃れるという少年誌でもかなりきわどい内容を扱う作品として話題となったので、まぁ納得ですかね。

1話目から幼女が食人鬼に食べられるために殺されてしますシーンはデスノートを初めて読んだときと同じくらい衝撃を覚えました。

正直、少年誌によく載せたな、と思ってしまうほどです。

まだ読んだことない方はこちらで試し読みが出来ます!上でも書いたように、1話目からかなり衝撃的な内容で、ぐいぐい世界観に引き込まれます!

www.cmoa.jp

ただ、個人的には懸念点もあって、それは2017年12月現在の本誌での最新話がありきたりなバトルマンガの流れになりかけていることです。きっとこの作者のことなので、ありきたりな展開ではなく、僕たち読者を驚かせてくれると思うので、今後の展開に期待ですね!

オンナ編

さて、オンナ(オトコ編でも思いましたが、なんでカタカナ?)編の首位は岩本ナオさんの「マロニエ王国の七人の騎士」でした。これは初めて聞く漫画だったのですが、月刊flowersで連載しているようです。

興味がある方は試し読みもできるようなので、試してみてはどうでしょうか!?

comics.shogakukan.co.jp

ちなみに、この作者の岩本ナオさんはこのマンガがすごい!2017でも首位を取っているそうです。

こめすけおすすめの漫画は?

残念ながら1位にはなれませんでしたが、こめすけは週刊少年ジャンプで絶賛連載中の「鬼滅の刃(きめつのやいば)」という漫画が今年のおすすめ度No.1です。作者は 吾峠呼世晴(ごとうげこよはる)という方です。

大正時代、闇夜でしか活動できず人を食らう鬼と、その鬼を滅するために存在する組織で生きる鬼滅隊と呼ばれる剣士との戦いを描くストーリーです。

絵が絵巻のようなタッチで書かれており、苦手と感じる人もいるようですが、戦いだけでなく、登場人物の心理描写も丁寧に書いており、とても面白い作品です。なお、約束のネバーランドに負けず劣らず、人を喰うといったショッキングな内容を扱っています。

こちらも試し読みがあるので、興味がある方はぜひ♪

www.cmoa.jp

2017年12月現在で9巻まで出ていますが、すでに発行部数が200万部を超えているようなので、これからが期待できると思います!

このマンガはすごい!について思うこと

正直、1位の約束のネバーランドやファイアパンチは連載開始当初からかなり話題になっていた作品でした。それを改めてランキングされると、どうなんだろう?という感じがしますよね。ランキングする人も大変なんでしょうけど、正直置きにいった感がすごいwww

個人的には、ジャンプとかマガジンとかの有名誌は除外して、一般の人があまり見ないような雑誌の中から面白い探してほしいなと思います。そういう意味だと、オンナ編でマロニエ王国の七人の騎士を首位にしたのは英断だと思います。

以上、こめすけが思うことでした!!

いじょうっ!!